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【2026年最新】HubSpotの料金体系を完全解説|シートの仕組み・Hub別費用・プラン選びまで

HubSpot

HubSpotの導入を検討しているものの、「料金体系が複雑でよくわからない」と感じていませんか?

2024年3月の料金改定で「シート」という新しい概念が導入されて以降、HubSpotの料金体系は以前と比べてかなりわかりにくくなりました。私はHubSpotの認定ソリューションズパートナーとして日々お客様の導入支援をしていますが、商談の場でほぼ毎回聞かれるのが「結局、HubSpotっていくらかかるんですか?」という質問です。

本記事では、HubSpotの導入を検討している営業責任者・マーケティング責任者・経営者の方に向けて、シートの仕組みからHub別の料金、エディションごとの機能差、そして費用シミュレーションまで、実務目線で丁寧に解説します。

※記載の料金は2025年時点の情報です。最新の金額はHubSpot公式サイトでご確認ください。
※金額は年額一括払い時の月額料金です。月額払いの場合は金額が異なります。


HubSpotの料金を決める3つの要素

まず全体像を把握しましょう。HubSpotの月額料金は、大きく3つの要素で決まります。

① どのHubの、どのエディションを契約するか
HubSpotは目的別に分かれた「Hub」という製品群で構成されており、それぞれにFree / Starter / Professional / Enterpriseの4エディションがあります。

② 何人がツールを操作するか(シート数)
2024年3月の料金改定で導入された「シートベース課金」です。
ツールを操作するユーザー1人につき1シートが必要です。

③ マーケティングコンタクト数(Marketing Hubのみ)
メール配信や広告配信の対象となる連絡先の数に応じた従量課金です。
Marketing Hub特有の課金要素です。

この3つを正しく理解すれば、HubSpotの料金体系を理解しやすくなります。
以降、順番に詳しく解説していきます。


HubSpotの製品体系

HubSpotは1つのツールではなく、業務目的ごとに分かれた複数の「Hub(製品)」で構成されています。
それぞれ無料プランが用意されていますので、有料化が必要な機能の部分だけアップグレードすることができる仕組みです。

Marketing Hub(マーケティングハブ)
マーケティングオートメーション(MA)ツールです。

フォーム作成、ランディングページ、メール配信、広告管理、SEOツール、SNS管理など、リード獲得から顧客育成に至るまでのマーケティング活動全般を支援します。
BtoBマーケティングの基盤となる製品で、HubSpotの中核ともいえる存在です。

Sales Hub(セールスハブ)
営業支援(SFA)ツールです。

パイプライン管理、シーケンス(自動フォローアップメール)、ミーティングスケジュール、見積作成、フォーキャスト(売上予測)など、営業プロセスの可視化と効率化を実現します。
属人化しがちな営業活動を「仕組み」に変えたい企業はアップグレードして活用することがおすすめです。

Service Hub(サービスハブ)
カスタマーサポートツールです。

チケット管理、ナレッジベース、顧客フィードバックアンケート、SLA管理、カスタマーポータルなど、顧客対応の品質向上と効率化を支援する機能が搭載されています。

Content Hub(コンテンツハブ)
CMS(コンテンツ管理システム)です。

Webサイトやブログの構築・管理に特化しており、ドラッグ&ドロップでのページ作成やSEO推奨機能を備えています。
HubSpot CRMと連動するため、Webサイト上の行動データを営業・マーケティング活動に直接活かせる点が強みです。

Data Hub(データハブ)※旧Operations Hub
データ連携・業務自動化ツールです。

GMOサインやMoney Fowardなど外部ツールとのデータ同期、データクレンジングなど、ツール間のデータサイロを解消し、業務フローを自動化します。

Commerce Hub(コマースハブ)
BtoBコマースツールです。

見積・請求から決済までのプロセスを効率化します。
月額の固定料金はなく、取引ごとの手数料課金という独自の料金体系を採用しています。


各エディション(Free / Starter / Professional / Enterprise)の位置づけ

各Hubには4つのエディションがあり、上位になるほど使える機能が増えます。

Free(無料)
HubSpotのCRM機能は無料で使えます。

顧客情報の管理、コンタクト履歴の確認、基本的なメール配信(月2,000件まで)、フォーム作成、チャットボットなど、基本的な機能を試すことが可能です。ただし、HubSpotロゴが表示される、自動化ワークフローが使えないなどの制限があります。無料版は最大5ユーザーまでの利用です。

Starter
無料版からのアップグレードとして、HubSpotロゴの除去、テクニカルサポートへのアクセス、基本的な自動化機能などが追加されます。
小規模チームでHubSpotを本格的に使い始めるための入口となるプランです。

Professional
本格的なMA・SFAの機能が利用可能になります。
ワークフローによる自動化、カスタムレポート、A/Bテスト、シーケンス(Sales Hub)、SNS管理・SEOツール(Marketing Hub)など、ビジネスの成長を加速させるための機能が大幅に拡充されます。多くの企業にとって「本命」となるエディションです。

Enterprise
最上位プランです。

予測リードスコアリング(AIによる見込み度判定)、カスタマージャーニーアナリティクス、適応型テスト、チーム単位の権限管理、シングルサインオン(SSO)、カスタムオブジェクトの作成など、大規模運用や高度な分析・セキュリティ要件に対応します。
複数事業部や拠点を持つ企業向けです。


2024年3月の料金改定で何が変わったのか?「シート」の仕組みを徹底解説

シートとは何か

2024年3月の料金改定で、HubSpotは従来のユーザー単位の課金から「シートベースの料金体系」に移行しました。

シート(Seat)とは、簡単に言えば「HubSpotの機能を使うためのライセンス(利用権)」のことです。1人のユーザーにつき1つのシートが必要で、シートの種類によってアクセスできる機能の範囲が変わります。

4種類のシート

HubSpotには4種類のシートがあります。この違いを理解することが、料金を正しく把握するための第一歩です。

① 表示のみシート(View-Only Seat)

HubSpot内のデータやレポート、ダッシュボードを「見るだけ」の権限です。データの追加・編集・削除はできません。

利用シーン:経営層が売上ダッシュボードを確認する、他部門のメンバーがマーケティングレポートを閲覧する、など。

すべてのプラン・すべてのHubで無料で付与されるため、閲覧だけでよい人には追加費用がかかりません。これは新料金体系の大きなメリットです。

② コアシート(Core Seat)

契約しているHub製品の機能とCRMの編集権限を持つシートです。顧客情報の追加・編集・削除、レポート作成、ワークフロー設定など、日常的にHubSpotを「操作する」人に必要です。

適用される製品・プラン:Marketing Hub(全エディション)、Sales Hub(Starterのみ)、Service Hub(Starterのみ)、Content Hub(全エディション)、Data Hub(全エディション)

③ Salesシート(Sales Seat)

コアシートの権限に加えて、Sales Hubの上位機能へのアクセス権を持つシートです。シーケンス(自動フォローアップメール)、フォーキャスト(売上予測)、プレイブック(営業マニュアル)、コミュニケーションインテリジェンスなど、営業生産性を大きく引き上げる機能が使えます。

適用されるプラン:Sales Hub Professional / Enterprise

④ Serviceシート(Service Seat)

コアシートの権限に加えて、Service Hubの上位機能へのアクセス権を持つシートです。ナレッジベース管理、SLA設定、顧客フィードバック収集、カスタマーポータルなどが使えます。

適用されるプラン:Service Hub Professional / Enterprise

「全員に有料シートが必要」ではない

ここも非常に重要です。
たとえば10人の会社で全員がHubSpotのデータにアクセスする必要があるとしても、実際に「編集する人」が3人なら有料シートは3つで十分です。残り7人は無料の表示のみシートで利用可能です。

シートの使い分けを検討する際は、以下の視点で社内メンバーを分類してみてください。

  • 閲覧のみで良い人は何人いるか?(表示のみシート=無料)
  • CRMデータの編集やレポート作成が必要な人は何人か?(コアシート)
  • 営業の自動化やフォーキャストが必要な営業メンバーは何人か?(Salesシート)
  • カスタマーサポートの上位機能が必要なCSメンバーは何人か?(Serviceシート)

この整理をするだけで、月額費用は大幅に変わります。


Hub別の料金一覧と機能比較

Marketing Hub

Marketing Hubは他のHubと課金構造が少し異なります。
Starterはシート単位の課金ですが、Professional以上は「アカウント単位の基本料金+コアシートが含まれる」形です。

料金表

エディション月額(年額払い)含まれるコアシートコアシート追加料金マーケティングコンタクト
Starter1,800円〜 / シート1シート1,800円 / シート1,000件
Professional96,000円〜3シート含む5,400円 / シート2,000件
Enterprise432,000円〜5シート含む9,000円 / シート10,000件

エディション別の主な機能差

Starterでは基本的なメールマーケティング、フォーム作成、LP作成、HubSpotロゴ除去が利用可能です。テクニカルサポートにもアクセスできるため、「まず使い始めたい」企業向けです。

Professionalになると、マーケティング施策の幅が一気に広がります。ワークフローによるマーケティングオートメーション、A/Bテスト、カスタムレポート、SNS投稿管理、SEO推奨機能、ABM(アカウントベースドマーケティング)ツールなどが解放されます。「リードは取れているが商談化率が低い」「マーケと営業の連携を強化したい」という課題を持つ企業にはProfessional以上が必要です。

Enterpriseでは、予測リードスコアリング(AIがリードの見込み度を自動判定)、カスタマージャーニーアナリティクス、適応型テスト(AIがA/Bテストを自動最適化)、収益アトリビューションレポートなど、高度な分析・最適化機能が使えるようになります。大規模な顧客基盤を持つ企業に適しています。

マーケティングコンタクトの追加課金

Marketing Hub特有の課金要素として「マーケティングコンタクト」があります。メール配信や広告配信の「対象にする」連絡先の数で、エディションごとに以下のように基本件数が決まっており、超えると月額料金が自動的に追加課金されます。

エディション基本コンタクト数追加単位追加料金
Starter1,000件1,000件単位月額6,000円
Professional2,000件5,000件単位月額30,000円
Enterprise10,000件10,000件単位月額12,000円

マーケティングコンタクトについて詳細を知りたい方は以下をご覧ください。

なお、マーケティング施策の対象にしない「非マーケティングコンタクト」はCRM上で無料で保存・管理できます。全コンタクトが課金対象になるわけではないので、運用次第でコストをコントロール可能です。

Sales Hub

Sales Hubは全エディションでシート単位の課金です。Professional以上ではコアシートではなく「Salesシート」になり、営業の上位機能が使えるようになります。

料金表

エディション月額(年額払い)シート種別
Starter1,800円〜 / シートコアシート
Professional10,800円〜 / シートSalesシート
Enterprise18,000円〜 / シートSalesシート

エディション別の主な機能差

Starterでは、取引パイプライン管理(2本まで)、見積作成、ミーティングスケジュールなど、営業活動の基本機能が使えます。

Professionalでは、シーケンス(自動フォローアップメール設定)、フォーキャスト(売上予測管理)、カスタムレポート、最大15本のパイプライン、ワークフロー自動化、Salesforceとの連携などが追加されます。営業プロセスを標準化し、チームの成果を再現性のある形にしたい企業向けです。

Enterpriseでは、プレイブック(営業マニュアル)、コミュニケーションインテリジェンス(通話の自動分析)、カスタムオブジェクト、予測リードスコアリングなどが追加されます。

Service Hub

Service Hubも全エディションでシート単位の課金です。Professional以上ではServiceシートになります。

料金表

エディション月額(年額払い)シート種別
Starter1,800円〜 / シートコアシート
Professional10,800円〜 / シートServiceシート
Enterprise18,000円〜 / シートServiceシート

Starterではチケット管理やチャットなどの基本的なサポート機能が使えます。Professionalからはヘルプデスクの自動化、ナレッジベース、顧客フィードバックアンケート、SLA管理、カスタマーポータルなどが追加され、本格的なカスタマーサクセス運用が可能になります。

Content Hub

料金表

エディション月額(年額払い)シート種別
Starter1,800円〜 / シートコアシート
Professional54,000円〜(3シート含む)コアシート
Enterprise180,000円〜(5シート含む)コアシート

Data Hub(旧Operations Hub)

料金表

エディション月額(年額払い)シート種別
Starter1,800円〜 / シートコアシート
Professional96,000円〜(3シート含む)コアシート
Enterprise240,000円〜(5シート含む)コアシート

お得に使うならCustomer Platform(旧CRM Suite)も検討を

「Marketing HubもSales Hubも使いたい」「複数部門でHubSpotを横断的に活用したい」という場合は、Customer Platformというバンドルプランがあります。

Customer Platformは、Marketing Hub・Sales Hub・Service Hub・Content Hub・Data Hub・Commerce Hubの全製品をまとめて利用できるパッケージプランです。各Hubを個別に契約するよりも割安になるため、複数の製品を組み合わせる予定がある企業にはコストメリットがあります。

また、マーケティングに特化した「HubSpot for Marketers」というパッケージもあります。これはMarketing HubとContent Hubをセットにしたもので、コンテンツマーケティングとMA(マーケティングオートメーション)を一体運用したい企業に向いています。Professional・Enterpriseの2プランが用意されています。


見落としがちな追加費用

オンボーディング(導入支援)

HubSpotの月額料金以外に、見落としがちな費用があります。それが「オンボーディング(導入支援)費用」です。

ProfessionalおよびEnterpriseプランを新規契約する場合、HubSpot社によるオンボーディングの購入が必須となります。これは月額料金とは別にかかる一回限りの初期費用です。

ただし、HubSpotの認定パートナー企業が導入支援を行う場合、この公式オンボーディング費用は免除されるケースがほとんどです。パートナー経由の導入支援の方が自社の業務フローに合わせたカスタマイズが効くため、パートナーの活用を個人的にはおすすめしています。

コアシートの追加

コアシートの月額料金は、自社で契約しているHubの最上級のプランに自動でプランが引き上げられてしまいます。
HubSpotは、Hub毎に無料プランで利用するHubがあったり、Professionalプランで利用するHubがあったりとHub毎にプランを上下させて契約することができますが、コアシートだけは、アカウント内で契約されている一番上のプランのレンジでの契約となります。

例えば

  • Marketing Hub → Professionalプラン
  • Sales Hub → Professionalプラン
  • Service Hub → 無料プラン

の場合のコアシートはProfessionalプランの5,400円/月となりますが

  • Marketing Hub → Professionalプラン
  • Sales Hub → Enterpriseプラン
  • Service Hub → 無料プラン

の場合のコアシートはEnterpriseプランの9,000円/月となります。

よって、仮に10人のProfessionalプランのコアシート(5,400円/月)がアカウント内に既に存在している状態で、どこかのHubをEnterpriseプランに引き上げるとコアシートの料金は1人当たり9,000円/月となるため、
5,400円×10人=54,000円/月

9,000円×10人=90,000円/月
となるということです。

見落とされがちな部分ですので、本当に引き上げるべきかどうかは弊社のようなパートナー企業などに相談して決めることをお勧めします。


費用シミュレーション:自社ならいくらかかる?

料金表だけでは実感が湧きにくいので、典型的なケースで費用感をシミュレーションしてみましょう。

ケース1:スタートアップ(5名、まずマーケと営業を始めたい)

想定構成:Marketing Hub Starter × 1シート + Sales Hub Starter × 3シート

  • Marketing Hub Starter:1,800円/月
  • Sales Hub Starter:1,800円 × 3名 = 5,400円/月
  • 残り1名(管理部門)は表示のみシート=無料
  • 合計:月額 約7,200円

月1万円以下でMA+SFAの基本機能が使えるのは、他のCRMツールと比較してもコストパフォーマンスが高い水準です。

ケース2:成長中の中小企業(15名、本格的にリードナーチャリングと営業管理をしたい)

想定構成:Marketing Hub Professional + Sales Hub Professional × 5シート

  • Marketing Hub Professional:106,800円/月(コアシート3名分含む)
  • Sales Hub Professional:12,000円 × 5名 = 60,000円/月
  • 残り7名は表示のみシート=無料
  • 合計:月額 約166,800円

ワークフロー自動化、カスタムレポート、シーケンス、フォーキャストなどのProfessional機能がフル活用できます。年間約200万円の投資ですが、リード管理の自動化と営業プロセスの標準化による生産性向上を考えれば、十分な投資対効果が見込めます。

ケース3:複数部門で横断活用(30名、マーケ・営業・CSを統合管理したい)

想定構成:Customer Platform Professionalで一括導入を検討

この規模になると、各Hubを個別に契約するよりもCustomer Platformのパッケージで契約する方が割安になるケースが多くなります。利用人数とシートの配分によって大きく金額が変わるため、パートナーに見積もりを依頼することをおすすめします。


プラン選びで失敗しない5つの判断基準

最後に、私がパートナーとして多くの企業の導入支援をしてきた経験から、プラン選びのポイントを5つお伝えします。

① 「何を実現したいか」から逆算する

「リードを増やしたい」のか、「営業プロセスを標準化したい」のか、「既存顧客のサポートを改善したい」のか。目的によって必要なHubとエディションは変わります。機能ありきではなく、課題ありきで考えてください。

② シートの使い分けでコストを最適化する

全員にコアシートやSalesシートを配る必要はありません。「誰が編集するのか」「誰は閲覧だけでいいのか」を整理するだけで、月額費用は大きく変わります。特に営業チームの中でも、マネージャーだけSalesシートにして、若手メンバーはコアシートで運用するといった使い分けも有効です。

③ マーケティングコンタクト数を正しく見積もる

Marketing Hubの場合、コンタクト数の従量課金が見落とされがちです。現時点のリード数だけでなく、今後1年間で増える見込みも含めて試算しておきましょう。また、マーケ施策の対象にしないコンタクトは「非マーケティングコンタクト」に設定して課金対象から外すことで、コストを抑えられます。

④ 小さく始めて段階的にアップグレードする

HubSpotの良いところは、プランのアップグレードが柔軟にできることです。いきなりEnterpriseを契約する必要はありません。Starterで運用の土台を作り、成果やチームの成熟度に応じてProfessionalに上げていく──このステップが最もリスクが少ないです。

⑤ パートナーに相談する

HubSpotの料金体系は複雑で、自社に最適な組み合わせを見つけるには専門知識が必要です。認定パートナーに相談すれば、料金シミュレーションだけでなく、前述のオンボーディング費用の免除、自社の業務に合わせた設定支援なども受けられます。


まとめ

HubSpotの料金体系は、シートの概念が入ったことで確かに複雑になりました。しかし、裏を返せば「必要な人に、必要な分だけライセンスを割り当てられる」柔軟な仕組みになったとも言えます。

ポイントを整理すると、以下の通りです。

  • HubSpotの料金は「Hub × エディション × シート数(+コンタクト数)」で決まる
  • シートは4種類。全員に有料シートを配る必要はなく、閲覧だけなら無料
  • Marketing Hubはアカウント単位課金+コアシート込み。Sales Hub / Service Hubはシート単位課金
  • Professional以上は導入支援(オンボーディング)費用が別途必要だが、パートナー経由なら免除可能
  • 小さく始めて段階的にアップグレードするのが最もリスクが少ない

Growth Pilotでは、HubSpotの認定ソリューションズパートナーとして、料金シミュレーションから導入支援、運用定着まで一気通貫でサポートしています。「うちの場合、どのプランでいくらかかるの?」というご質問だけでも歓迎です。お気軽にご相談ください。